東洋史
![]() | 図解雑学 三国志 (図解雑学シリーズ) 渡邉 義浩 (著) 価格: ¥ 1,365 (税込) : ¥ 595より おすすめ度: (2件のレビュー)詳しく知りたいならこれで十分, 2002/02/03 三国志に興味をもっていればこの本がおすすめ。とにかく他の本に比べ格段に分かりやすく、読破すれば三国志に詳しくなれる事をほしょうします。でも正直面白くありません。読んでいるうちに先へ読み進めたくなるあの感動がありません。途中であきます。 具体的に内容を説明します。この本は魏呉蜀についてそれぞれのいきせつについて順... |
![]() | 朝鮮紀行―英国婦人の見た李朝末期 (講談社学術文庫) イザベラ・L. バード (著)、Isabella L. Bird (原著)、時岡 敬子 (翻訳) 価格: ¥ 1,733 (税込) : ¥ 1,733より おすすめ度: (17件のレビュー)Amazon.co.jp: 本書は、著者が1894年から1897年にかけて、4度にわたり朝鮮を旅したときの紀行である。当時の東アジアは日清戦争前後の激動の時代で、朝鮮半島においても各国の思惑が入り乱れ、著者自身幾度か謁見したことのある閔妃が殺害される事件も起きている。 そんな戦争と政争の中ではあるが、旅をする著者の視線の多くは庶... |
![]() | 歴史物語 朝鮮半島 (朝日選書) 姜 在彦 (著) 価格: ¥ 1,365 (税込) : ¥ 1,999より おすすめ度: (2件のレビュー)簡潔で読みやすい本。初心者にも中級(?)者にもOKでは, 2006/12/16 著者は、古い「在日」の歴史家で有名な人である。しかし、最新本は「新しい」。 読みやすく、手ごろ感がいい。イデオロギー「ゼロ」の「まっさら本」であることも、読む側に「身構え」を持たせなくていい。 初心者にもお勧めだろうし、何冊か「その手の本」は読んだけど、何だか頭の中でまとまっていないぞ、なんて人なんかに... |
![]() | 三国志演義 (図解雑学) 渡邉 義浩 (著) 価格: ¥ 1,365 (税込) : ¥ 1,350より |
![]() | オリエンタリズム〈上〉 (平凡社ライブラリー) エドワード・W. サイード (著)、Edward W. Said (原著)、今沢 紀子 (翻訳) 価格: ¥ 1,631 (税込) : ¥ 800より おすすめ度: (14件のレビュー)Amazon.co.jp: 「オリエンタリズム」とは西洋が専制的な意識によって生み出した東洋理解を意味する。本書(邦題『オリエンタリズム』)はその概念の誕生から伝達までの過程をあますところなく考察した1冊だ。サイードは、東洋(特にイスラム社会)を専門とする西洋の学者、作家、教育機関などの例を挙げ、彼らの考えが帝国主義時代における植民地支配... |
![]() | ガンジー自伝 (中公文庫BIBLIO20世紀) マハトマ ガンジー (著)、蝋山 芳郎 (翻訳) 価格: ¥ 1,450 (税込) : ¥ 950より おすすめ度: (6件のレビュー)私の愛読書, 2005/01/07 この本は文庫版で出会って以来の人生の愛読書です。この本はガンジーがインド独立運動家達向け新聞に連載として書かれたコラム(?)を翻訳編集したものですがガンジーのメッセージは当時のインド国民ばかりではなく現代に生きる私たちの心を射抜く力をもっているようです。テロと戦争に暗澹とした今だからこそガンジーの言葉は必要なのか... |
![]() | 三略 (中公文庫BIBLIO S) 真鍋 呉夫 (翻訳) 価格: ¥ 760 (税込) : ¥ 347より おすすめ度: (4件のレビュー)中国古代兵法、武経七書の一つ, 2004/06/23 この書は漢の高祖劉邦の軍師であった張良が、若かりし頃に黄石公という仙人から六韜と共に授けられたといわれ、その両著の著者は太公望といわれております。もっともこの逸話は伝説であり、また後世の兵法家が太公望の名前を借りただけというのが実情のようです。しかし内容に目を転じますと、千年以上の時を経てもそれほど変わることの無... |
![]() | 三国志〈7〉孔明の初陣 (MF文庫) 寺島 優 (著)、李 志清 (著) 価格: ¥ 620 (税込) : ¥ 406より |
![]() | オリエンタリズム〈下〉 (平凡社ライブラリー) エドワード・W. サイード (著)、Edward W. Said (原著)、今沢 紀子 (翻訳) 価格: ¥ 1,631 (税込) : ¥ 1,250より おすすめ度: (6件のレビュー)またひとり…。, 2003/09/26 先日(二十四日)、E.サイードが亡くなった。享年六十七才、死因は白血病だったという。本書は「オリエンタリズム」という言葉に含まれた、多分に西洋的なものへの批判文だ。その思想史上の偉大さは、今さら私が語るまでもあるまい。我々からして既にこの本を西洋的な目で見ている――。そのことに気付いた時、必ずや得るものが有るだろ... |
![]() | 三国志の英傑たち (時代小説文庫) 北方 謙三 (著) 価格: ¥ 560 (税込) : ¥ 549より おすすめ度: (1件のレビュー)すでに三国志を読まれた方, 2007/09/25 北方さんの武将に対する思いや、 好みなどが書かれており、北方さんの「三国志」読まれた方には、 裏話的な感覚で読むことができる。 |

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