受験対策

センター試験過去問研究 英語 [2009年版 センター赤本シリーズ]センター試験過去問研究 英語 [2009年版 センター赤本シリーズ] 教学社出版センター (編集)
価格: ¥ 924 (税込)  ¥ 924より
おすすめ度:  (3件のレビュー)
赤本こそ必携なのだが, 2008/06/03
センター受験者にとって過去問というのは避けてはいけない道であり、絶対に解かなくてはならない。なので全教科揃えたい、といいたいところだが英語は別である。なぜなら英語は出題パターンがころころ変わるからである。なので今年度の受験生がこの過去問の最初の問題をみると驚くであろう。あまりの違いに。なので英語に関しては、過去問...
センター試験過去問研究 国語 [2009年版 センター赤本シリーズ]センター試験過去問研究 国語 [2009年版 センター赤本シリーズ] 教学社出版センター (編集)
価格: ¥ 924 (税込)  ¥ 1,398より
おすすめ度:  (1件のレビュー)
「そのうち買おう」と思っている人は,できるだけ急いで購入した方が良いです。, 2008/11/12
まだ大きな書店へ行けば購入できると思います。しかし,その在庫もなくなるのは時間の問題なので,「そのうち買おう」と思っている人は,できるだけ急いで購入した方が良いです。  内容については,過去のセンター試験の問題が19年分もあり,十分すぎる内容です。過去5年分くらいを解いておけば良いでしょう。  国語という科目は,...
センター試験過去問研究 数学I・A/II・B [2009年版 センター赤本シリーズ]センター試験過去問研究 数学I・A/II・B [2009年版 センター赤本シリーズ] 教学社出版センター (編集)
価格: ¥ 924 (税込)  ¥ 1,598より
おすすめ度:  (1件のレビュー)
過去5年分くらいを解いておけば十分だろう。, 2008/11/12
過去のセンター試験19年分という十分すぎるくらいの量で,価格が1,000円以下というお買い得な赤本。ただ,古い問題は学習指導要領が異なるため,今の教科書には載っていない問題もある。過去5年分くらいを解いておけば十分だろう。 センター試験は,数IIBの問題は満点を取るのはかなり難しい。全国平均も50点前後で推移して...
センター試験過去問研究 化学I [2009年版 センター赤本シリーズ]センター試験過去問研究 化学I [2009年版 センター赤本シリーズ] 教学社出版センター (編集)
価格: ¥ 924 (税込)  ¥ 924より
田中雄二の漢文早覚え速答法―試験で点がとれる (大学受験V BOOKS)田中雄二の漢文早覚え速答法―試験で点がとれる (大学受験V BOOKS) 田中 雄二 (著)
価格: ¥ 945 (税込)  ¥ 239より
おすすめ度:  (59件のレビュー)
いい本ではあるが、この本に頼りすぎるな。, 2006/12/30
結果から言おう。 私はこの本に書いてある構文(難関大用も含む)と漢字をすべて情報カード化し完全に暗記した。すべてだ。 しかし、予備校のセンター模試をいくつか受けたところ対応できない箇所がたくさんあった。 特にこの本で重視している「いがよみ」という読み下し対策はあまりつかえなかった。 つまりだ。この本だけでセンタ...
センター試験過去問研究 物理I [2009年版 センター赤本シリーズ]センター試験過去問研究 物理I [2009年版 センター赤本シリーズ] 教学社出版センター (編集)
価格: ¥ 924 (税込)  ¥ 1,777より
センター試験過去問研究 日本史B [2009年版 センター赤本シリーズ]センター試験過去問研究 日本史B [2009年版 センター赤本シリーズ] 教学社出版センター (編集)
価格: ¥ 924 (税込)  ¥ 560より
センター試験必勝マニュアル数学2Bセンター試験必勝マニュアル数学2B 東京出版編集部 (編さん)
価格: ¥ 1,050 (税込)  ¥ 772より
センター試験過去問研究 生物I [2009年版 センター赤本シリーズ] (センター赤本シリーズ (12))センター試験過去問研究 生物I [2009年版 センター赤本シリーズ] (センター赤本シリーズ (12)) 教学社出版センター (編集)
価格: ¥ 924 (税込)  ¥ 1,777より
きめる!センター国語 (現代文) センター試験V BOOKS (4) 新課程きめる!センター国語 (現代文) センター試験V BOOKS (4) 新課程 船口 明 (著)
価格: ¥ 1,050 (税込)  ¥ 239より
おすすめ度:  (10件のレビュー)
小説はいまだにわからない, 2005/09/21
評論はこの本を読むまでもなく解けていましたからいいんです。小説はこの本を読んだ後でもまだ自信が持てません。 たぶん、この本の小説の説明の一つのウリは、   「 事態→心理→行動という流れを押さえて、心情を把握せよ」というところでしょう。船口氏は、「事態と行動で心情を挟み撃ちすれば、心情を把握できる」と言います。 ...