J-POP
![]() | shibuya NUTS presents「This is...」 オムニバス (アーティスト)、Mr.BEATS a.k.a. DJ CELORY feat.KIN DA SHER ROCK (アーティスト)、CHANNEL (アーティスト)、他 価格: ¥ 2,800 (税込) : ¥ 2,800より |
![]() | ゲームは終わり (解散記念実況盤) エイベックス・イオ 価格: ¥ 3,150 (税込) おすすめ度: (16件のレビュー)Amazon.co.jp: 解散記念コンサートの模様を収めた3枚組LPを収めたもの。LPでいうと最初の2枚が72年7月30日文教公会堂の「みおさめコンサート」の模様。3枚目が同年8月31日日比谷野外音楽堂の「追い出しコンサート」の模様を収めている。前者では風船の最も充実したライヴ演奏を聴くことができ、後者では斉藤哲夫とアーリータイムス... |
![]() | 羅針盤で星占いはできない エイベックス・イオ 価格: ¥ 1,785 (税込) おすすめ度: (1件のレビュー)Amazon.co.jp: 過激で皮肉とエロたっぷりの言葉で衝撃を与えた自主制作盤「フルっちんの唄」でレコード・デビューしていた京都の異端児。バンジョーの名手として知られ、その音楽性もマウンテン・ミュージックから時にはそのルーツのさらに奥を垣間見せる知的な作風を聴かせるが、この才能が広く認知されなかったのは時代の不幸としか言いようがな... |
![]() | されど私の人生 ~埋もれ火のアンソロジー~ (オムニバス) (アーティスト) 価格: ¥ 1,785 (税込) おすすめ度: (4件のレビュー)Amazon.co.jp: 74年編集のコンピレーション。URCが次の世代、というより新たな「感覚」に受け継がれたことを証明する当時の新世代5組の隠れた名曲、代表曲を集めたもの。休みの国や野沢享司、五つの赤い風船などのアシッド・フォーク的な作品、新鮮な感覚でプロテスト・ソングを推進した加川良や斉藤哲夫、実は多彩なリズムを有した名曲を数... |
![]() | 時にまかせて - 金延幸子レア・トラックス - エイベックス・イオ 価格: ¥ 1,785 (税込) おすすめ度: (4件のレビュー)Amazon.co.jp: たった1枚のアルバムで伝説の存在となった金延幸子のグループ「愚」時代のシングルや未発表のライヴなどをコンパイルしたレア・トラック集。ジャズやボサノヴァを取り入れたフォークでもロックでもない彼女の音楽は当時の耳ではとらえきれなかったことが収録の司会者のMCなどからも伝わってくる。同時にアルバム『み空』にも刻ま... |
![]() | ボクは広野に一人居る エイベックス・イオ 価格: ¥ 2,415 (税込) おすすめ度: (2件のレビュー)Amazon.co.jp: はっぴいえんどよりも以前にフォーク系ではいち早く海外録音を敢行したのは風船だった。本作はそのアメリカ録音を含めた渡米の記録盤的な内容。当時スタジオ録音を抜き出し1枚物に編集した『IN U.S.A.』というアルバムもビクターからリリースされている。風船の代表曲を現地のスタジオ・ミュージシャンが演奏し、メンバー... |
![]() | ほんやら洞の詩人たち エイベックス・イオ 価格: ¥ 1,785 (税込) おすすめ度: (1件のレビュー)ポエトリー・リーディングの思い出, 2003/12/12 「詩のボクシング」など、近年、玄人素人を含めて、自作詩を朗読することはあたりまえになっているが、実は、詩を書くことと朗読することには深い溝があった。このCDに記録された関西オーラル派の詩朗読は、詩の完成度を競う発表会ではなく、朗読する時代や場所や聴衆などにより刻々と変化する<詩を媒介にしたある種のイベント>だった... |
![]() | 五つの赤い風船 '75 エイベックス・イオ 価格: ¥ 1,785 (税込) おすすめ度: (1件のレビュー)Amazon.co.jp: URCの末期にひっそりとリリースされた作品。まるで五つの赤い風船の再結成盤のようなタイトルだが、実際は西岡たかしと初代風船のギタリスト中川イサト、小さなオルフェ~IMOバンド~都会の村人の名ヴォーカリスト金森幸介、元ディランIIの永井よおという、いわばフォークのスーパー・セッション・バンド。楽曲もほぼ4者が... |
![]() | コンサートライヴ零孤徒 三上寛1972 エイベックス・イオ 価格: ¥ 1,785 (税込) おすすめ度: (2件のレビュー)Amazon.co.jp: 先に奇跡的にメジャーでデビューしていた激情の歌手、三上寛。発禁なんて当たり前な過剰な表現を続けていたんだから当然のようにURCに移籍。『BANG』、『ひらく夢などあるじゃなし』という2大名盤をここで残したが、この時期の強烈なライヴ・パフォーマンスを記録したのがこのアルバム。当時の三上寛がどれどけ激しく熱烈に... |


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